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「忍びの国」視聴 [観る]

本日連休なんですが、土曜日は仕事になってしまったし、昨日は天気悪いという事でのんびりな週末だったのですが、今日は少し連休らしい事しようという事で映画を観てきました。
観たのは「忍びの国」。
2017年7月1日公開開始という事でしばらく経ってるから良い席で観れるかな...なんて甘い考えで行ったら想定外の満席。
かろうじてスクリーンに向かって右手最前が空いていたので、今回はそこでやむなく観たんだけど角度キツすぎて左端に字幕が出るとボケて読みにくい状態でした。
あの位置は洋画だったらアウトだったな。

で、感想としてはどうだったかというと、結構面白かったです。
個人的にはエンディングがちょっと不満でしたが、大野智さんのアクションがすばらしくビックリしました。
雰囲気とかもいい感じで結構ハマり役だったんじゃないかなぁ。

今回は観る場所が残念だったので、DVDレンタルでたらリベンジするかな。
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視聴率の調査方法って変えた方がいいんじゃないでしょうか... [観る]

「重版出来!」視聴率不調で終わったとのニュースがありました。

一週間に三~四時間程度しかテレビを見ない自分が見ていた唯一のドラマ。
かなり面白かったと思ったんだけどなぁ...

ニュースにも視聴率に出てこない録画で見ている人は沢山いたような記載もありましたが、今のご時世録画で見てる人の方が多いのではないでしょうか。

そろそろ視聴率の調査方法も変えてもらわないと良い番組が出来なくなってしまうのではないかと危惧してしまいます。
録画したのも含めたってイイじゃないですかねぇ。

『キリマンジャロの雪』The Snows of Kilimanjaro観ました。 [観る]

『キリマンジャロの雪』The Snows of Kilimanjaro 1952年の作品を見ました。
主演グレゴリー・ペック ,  スーザン・ヘイワード , エヴァ・ガードナー
監督ヘンリー・キング
原作はアーネスト・ヘミングウェイが1936年に出されたそうです。
映画冒頭の方で「なにを求めてかキリマンジャロ頂上を目指し、力尽きて死んだ豹の亡骸がある。」…という話が出てきたので、それを確かめに行く物語かと思ったら、ぜんぜん違ってました。

結局、主人公の回想シーンが主体の映画で、金持ち色男作家がイイ思いをいっぱいしたけど、死ぬまでにイイ作品を作れなくてガッカリ…という今の社会では絶対ウケないだろう映画です。
当時はアフリカの映像とかが新鮮だったかもしれませんし、グレゴリーさんがカッコイイのでウケたのかもしれませんが、自分はどうも面白くありませんでした。
唯一の救いはエヴァさんがとても魅力的だった事でしょうか...

『あの胸にもういちど』The Girl On A Motorcycleを見ました。 [観る]

『あの胸にもういちど』The Girl On A Motorcycleを見ました。
バイク乗りなら一度は見ましょう…ってのを昔誰からか言われたのをふと思い出し、レンタルして見てみました。
率直な感想としては...あんまりおもしろく無かったです。
1968年ってのがそういう時代なのでしょうけれど、妙なサイケデリック感と主人公の回想シーンがポンポン替わっていくせいか、91分持たないっす。
自分が生まれる数年前の作品なので、微妙にその時の時代背景を肌身で感じていないのも要員の一つかもしれません。
前に「イージーライダー」を見た時も途中で飽きちゃったんですが、この作品も1969年の作品。
多分この辺りの年代はバイク・サイケ・ドラッグ・酒・自由恋愛がウケる時代なんでしょうね。

『あの胸にもういちど』の話に戻りますが、
マリアンヌ・フェイスフルとアラン・ドロンが出ているのが有名な作品です。
このときのマリアンヌさんがあのルパン三世峰不二子のモデルというのはそこそこ有名な話ですよね。
アランさんの役柄は今回の作品ではサディスティックエロ大学教授役ではあるのですが、やはりカッコイイのはさすがです。
で、キーワードであるバイクはハーレーとノートンでした。
お薦めするとすれば、この映画ではこの辺をチェックして見て欲しいかな...と思います。

最近の知識向上playとしては英語版DVDかな [観る]

最近 本とか小物、教材とか色々買いまくってたので物欲もかなり収まってきた。
あとはXPERIA mini proをどうすっかなぁ…位か。
…っていうか最近AndroidマーケットがGooglePlayになったけど、どうも古い端末は相手にされなくなってきたみたい。
使えないソフトも増えてきたし。
IS01にそれほどソフトを突っ込むつもりは無いんだけど、ポッドキャスト聴く環境をiPodから移そうと思って「Google Listen」入れたらエラー吐きまくりだし、Android2.2の中華タブレットの方もなんか不明機種とか出てAndroidマーケットからGooglePlayに切り替わらないしで、アプリ検索も引っかからないのも出てきて最近排他的になった感てきました。
ある程度まともな端末買わないとダメかも。

まぁそんな物欲はありますが、とりあえずは買った物を色々いじったり、本とか読んだり、借りたDVDとかを買ったグッズで見たりと…知識向上playに最近は走ってます。
物を買うときの調べる行為ってのもかなり楽しいのですが、やはり使ってこその道具。本だって読まなきゃただの紙な訳です。

で、その知識向上playの中、少々気になる作品を思い出しました。
◆One Tree Hill バスケットのドラマ
◆True Blood ヴァンパイヤのドラマ 人の心が聞こえる女子が主人公
の二作品です。
少々前に借りたDVDにオマケが付いてまして、それの中にあった作品です。
当然オマケなので第一話のみ。
続きがどうなっているか気になる訳です。
ただ、True Bloodはディスク枚数6枚。
One Tree Hillなんぞはディスク枚数11枚とめっちゃ多い。
これをレンタルし始めると睡眠時間減るシステムの構築完了!
かなり危険度ありです。どうすっかなぁ。もうちょっと後にするかな。

大好きなスターゲイトシリーズのスピンオフ新シリーズ「Stargate:Universe」もCS放送でやるのかどうかわからん状態なので、先日英語版をポチッとしたところですし、相当前から予約注文していたCHUCKシーズン5もアメリカから5月には届く予定なので、しばらくは英語の勉強かな。
ちなみにStargate:Universeはシーズン1と2を両方買いましたが、両方で3300円位。なんかえらい安いです。不人気?

余談ですが、この英語版DVDはRegion 1なので、普通のプレーヤーで再生出来るかは不明です。
我が家はRegion 1 再生可なので問題なし。という訳でアメリカから買っても平気なんですよ。


HEAR NO EVIL [観る]

080504
再び嫁実家の庭いじり。

結局石を別途購入してきた。
25円/kgの石を50kg買ってきた。
オーストリア産だそうだ。
日本の石はいくつかがセットにされて販売されている。3000円以上していたので、どうも外国産に比べると二倍以上値段がするようだ。
こんなところも輸入品に頼っているとは思わなかった。
だって、石ですよ。重いし。日本にもいっぱい有りそうだし.....

外国産の石を選択。
エコから考えると国産を選択したいところだが、販売形態も違うし実際問題買いにくい。
しかし、輸送費を考えると遥かに外国産の方が高くなりそうだが、そうならないところが恐ろしい。
なにか他にも高くなる理由があるのだろうか?
石のことには詳しくないので、その辺はよくわからない。

で、家に帰って外国産の石を並べてみるとかなり白い。
さすがヨーロッパアルプスの石だ。
買っちゃったのでしかたが無いので、並べてみたが、最初に並べたのとかなり差がでてしまった。

最初に並べたのを少し洗い、後からのに土を付けてみるとなんとかバランスが取れた。
そんな訳で色々あったが、だいぶん花壇らしくなった。

さて、アパートに戻って来て、部屋の整理を始めた所だが....
ビデオデッキが邪魔だったので、どうするかと思ったが、いつも出来ない事をしようと思い、スノーボードビデオをDVDに変換することにした。
まずは「HEAR NO EVIL」
box.jpg
自分の教則ビデオ的存在。
スノーボードのビデオはあまり購入しなかったので、かなり少ないのだが、これにはピーター・バウアー先生とジャン・ネルバ先生の伝説のワールドカップ時のシーンが入っているので、迷わず購入。
で、早速、録画しようと思ったら、なんと!コピーガードが掛かっていて、録画不能。
仕方なし、画像安定装置の登場。
どうも雪のシーンになると色がおかしくなるので、今一つなのだが、これもビデオ温存の為、仕方が無い。
それが終わった後は、これまた伝説の「ROAD KILL」、その次作的存在の「R.P.M」も録画。
roadkill.jpgrpm-snow.jpg
一旦DVDにしてしまうと、PCへの変換も比較的楽なので、また、時間のある時にMP4に変換しよう。
そんで、携帯電話のメモリやカーナビのHDDに突っ込むと...いつでもスノーボード気分。
ってビデオ自体は1993年頃の作品らしいので、すでに15年前...うーむ。

地デジセーフティーネット [観る]

昨日のニュースで地デジのセーフティネットの情報を見た。

セーフティネットとは、、、 約5年間の補完措置として、2009年内に衛星を使った地上デジタルの再送信 の事だ。

放送は、NHK総合、NHK教育のほか、各地方局の系列キー局の番組の放送を予定しているそうで、 日本テレビ、フジテレビジョン、TBS、テレビ朝日、テレビ東京の番組再送信もされるらしい。
しかし、放送波はスクランブル化されていて、簡単には見れないようになるらしい。
さぁて、そうなると、チューナーはどうするんでしょうか?と思ったら、普通のBSデジタル受信機で見れるとの事。

画質はSD画質って事で、地デジに劣る。マルチ画像、文字情報や字幕なんかも無いらしいので、結局今のアナログ放送に毛が生えたようなもんだろう。

しかし、今のアナログ放送レベルで十分ってな人も多いので、これはこれで暫定5年とかスクランブル放送なんてしないで、残しても良いのではないでしょうか?
…と思ったりする。
...が、BSから電波出すお金を誰が出す?みたいな話もあるので、この辺が微妙ですね。
しかし、画質をモット下げて、ワンセグよりももうちっと良い画質にした位ならそんなに帯域使わないで済みそうだから、そういう事で経費下げてみてはいかがな物でしょうか?放送局様。


NewBSchStart [観る]

今日からBSデジタル放送に「BS11」(11Ch)と「TwellV(トゥエルビ)」(12Ch)の2チャンネルが加わりました。どちらも広告収入で運用という事で、視聴には別途料金は不要です。
もともとBSアナログハイビジョンのチャンネルだったのですが、2007年9月に放送終了になってその後のチャンネルを使用しています。

ここで、疑問があるかもしれませんね。
なんで、今まで1チャンネル分しか流れていないところに複数のチャンネルが流れるの?
答えは単純。デジタル放送になったから。
アナログ放送1チャンネル分あれば、デジタルなら3チャンネル流せます。
限りのある電波帯域を有効に使える訳ですね。
ただ、今までアナログハイビジョンを楽しんでいらっしゃった方々はご不満でしょうねぇ。
なにしろ、大枚をはたいて買った機器が使えなくなってしまったのですから。
この辺、難しいところですよね。古い事と新しい事は両立するのが難しい。

211ch「BS11」は、ビックカメラや毎日新聞社などが出資する「日本BS放送」が事業主体だそうで、「大人向けの24時間総合編成」をめざしているそうです。団塊の世代を主なターゲットに生放送がメインらしいです。

222ch「トゥエルビ」は、三井物産が100%出資する「ワールド・ハイビジョン・チャンネル」が事業主体。アニメやドキュメンタリー、宝塚歌劇、ドラマなどがメイン。「世界中から良質な番組を集め、ファッションの世界でいうセレクトショップをめざす」との事で、個人的にはこっちの方にちょっと期待してます。

とは言え、今、一週間で見ている番組はCS放送含め、スターゲイトアトランティス2、Dr.HOUSE、ガリレオ、医龍2、世界ウルルン滞在記の5時間だけ。
その他は見ている時間もあまり無いので、視聴可能になったチャンネルが増えても見る時間があるのだろうか...


HarryPotter_order_phoenix [観る]

ハリーポッターと不死鳥の騎士団

見に行けなかったので、DVD買いました。

おまけ ついてました。
動く!デスイーター人形


まとめ書き [観る]

最近so-netBLOGの調子が悪いので、まとめ書き。

<メモ>
世界人口、65億に??地球は何億人暮らせるのか?
http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20060224204.html

日本の未来はスローな国家?
http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20060124206.html

<DVDレコーダー頭打ち>
やっぱ地デジ録画出来て、コピーも自由に出来んとなぁ。
奥様や若者は撮った番組を貸し合ったりしてるのに、コピープロテクトがあってそれが出来ないみたいなイメージが購買意欲を下げてる感じする。....というのはオレの考え過ぎか???
コピーアットワンスも、もうちょっと自由度が欲しいところだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060306-00000053-mai-bus_all <DVDレコーダー>頭打ち 各社、地デジ対応機で巻き返し  DVD(デジタル多用途ディスク)レコーダーの出荷台数が、予想より早く頭打ちを迎えている。薄型テレビ、デジタルカメラと並ぶ「新三種の神器」と呼ばれ、倍々ゲームで伸びてきた04年までから一転、05年の出荷台数は424万台と前年比伸び率は4%にとどまった(電子情報技術産業協会調べ)。「次世代DVD発売前の一時的な低迷」との見方と、「今後ももう大きな伸びは見込めない」とする見方が交錯しており、メーカー各社は地上波デジタル対応機を相次いで投入し、巻き返しに必死だ。  テレビ番組を録画できるDVDレコーダーは、99年にパイオニアが初めて発売。04年夏のアテネ五輪で一気に普及が進んだ。しかし05年7月に、調査開始以来初の前年割れを記録。以降は前年割れをする月が目立っている。  民間調査会社のBCNの田中繁広取締役は「年内の次世代DVDレコーダー発売を前に、一時的な買い控えが起きているだけ」と楽観的にみる。しかし一方で、「リモコンにボタンが多いなど、操作が難しい印象が消費者に広まった。予想以上に限られた購買層になったのかもしれない」(家電メーカー担当者)など、市場の先行きに厳しい見方も出ている。  こうした中で各メーカーとも力を入れているのが、デジタル放送を録画できる「地デジ対応機」だ。専用チューナーを搭載した地デジ対応機は04年2月にシャープが発売し、05年秋に松下やソニー、東芝など主要メーカーが相次いで発売し、普及が進んでいる。店頭価格が12万〜15万円程度と、アナログ放送しか録画できない機種に比べ2倍程度と高価だが、昨年12月の年末商戦では、DVDレコーダーの全販売台数の31.8%(BCN調べ)を占めた。  次世代DVDレコーダーが発売されても、当初の価格は20万円以上する可能性が高く、普及帯まで下がるには1年以上はかかりそう。それまでは各メーカーとも地デジ対応レコーダーでしのぐ構えだ。【斉藤望】 (毎日新聞) - 3月6日18時18分更新

<アマゾン古代文明>
TBSの番組見てた。
かなり面白い。
http://www.tbs.co.jp/amazon2006/
ホームページもあった。
モンゴロイド系なのに身長180cmオーバーってのが興味深い。
http://cweb.canon.jp/event/tvsp/
スポンサーはキヤノンだ。頑張れキヤノン!

ちなみにオレはキヤノン党。愛機はキヤノネットG-III(G-3)17PowerShot Pro1





ちなみにこちらにQL17系の補修の仕方が載っていた。

http://www.awane-photo.com/home/taitei/tech/canonet.htm